●Share Exihibition 4/14(水)~28(水)

平日9:30~18:00/土日祝10:00~17:00

詳しい営業日程は>>calendarよりご覧くださいませ。


●Mariko/Drawing

●Drand Mather Micha/布小物

●のぶえん/野菜のハーバリウム※野菜以外も出展します♪

作家さんのSNSはCastよりご覧頂けます。是非フォローしてくださいね。


昨年のプレオープンを経て愛芽のアトリエ内の小さな展示販売スペースを時々ギャラリーとして開放する、不定期ギャラリーそらのたね。

昨年のそらのたね展にも参加してくれた作家さんと布小物の作家さんが一人加わってシェア展示致します♪

更にその後にもう一人リボン作家さんが生徒さんを募集したいとのことでDMは間に合わなかったのですが、500円スペースでPR展示してくださいます。


愛芽+とありますのはギャラリースペース外のショーケース等に愛芽の作品も販売しているので、もれなく愛芽作品もついておりますので、ご了承ください。笑



開催期間中は公式そらのたねにて作品も紹介して参りますのでお楽しみに♪



祈る聖母マリア



テレビを視なくなってYouTubeも視るより聞くに変わっていき、Voicy等で自分が知りたかった情報を聞きながら作業したりもして情報収集をしていたけど、いよいよもういいかなと思うようになってきた頃。


私は昔から本を読むのが苦手で、興味のある本は読めるのだけど、面白くないと途中で読まなくなるし、なかなか読むのに時間がかかる。本を早く読める人に憧れも抱く程。

なので、有難くもお手軽にDaiGoさんやオリラジのあっちゃんの本の解説で知識を得られて、そうしたものを一通り通過し、岡田斗司夫さんの解説に行き着いた頃。更なる心の変化がやってきた。

いよいよデジタルから得る情報が飽きてきたなと思っていた矢先

これがダメ押しとなって>>スマホ脳

いよいよまずは月一読書をしてみよう。となった。


あれだけ苦手な読書。少しずつ自分の時間も持てるようになってきた頃。もともと9時以降はほぼスマホは見ないので世間よりは依存していない方だけど、やはり、脳を退化させずに自分を成長させるには本を読めるくらいの人間にならなくてはと昨日決めました。


情報スピードが速すぎてアウトプットの量が少ないままじゃんじゃんインプットしてきた昨年。なんとなく時代が見えてきたところで、やはりちゃんと本を読んで本から情報を得られる人になりたいと思えた自分の変化。


まずはスマホ脳を読んでみようと思います。


あっという間に今週末。

遅くなりましたが今週末も愛溢れる素晴らしい週末でありますように…🌱

最終更新: 3日前


ごろ猫リング-あの子のそら-


最近話題になっている新型コロナウイルスのワクチン。

話題に上がる事で、普段何気なく過ごしているけれど、このワクチン開発には

沢山の犠牲があって安心して国民の元へ届けられるのだと再確認する事が出来た。


薬やワクチンが私たちの元までやってくるにはモルモットや猿たちの動物実験から

始まって人体実験を経てやってくる。

化粧品も同様で、そうした沢山の実験を経て安心して使用できているのだ。

ということは今回の新型コロナウイルスワクチン開発も世界中でそれ相応の犠牲があったことになる。


モルモットたちの命に感謝。そして人間にも感謝。


これらは自分の命に関わる事だから可哀想とは言えないはずで、ありがとうでしかないと思う。小さい頃、テレビでライオンが子供のシマウマを捕まえて食べる映像を見た時、かわいそうだよと言っていたら、父はライオンも生きていくには食べなきゃならない。おまえも肉を食べるだろ、猫は食べないのに、豚は食べていいのはおかしい。

だから可哀想ではないありがとうと感謝することだと言っていた。


私は覚えていないけれど、家でも鶏を飼っていてそれをおじいちゃんがよくさばいていたらしく、姉たちはそれを見て衝撃を受けたらしい。それくらい一昔前にはよくある光景だったのだ。だから私は動物は好きだけどお肉も好きだ。だから感謝して食べる。


でも可哀想から生まれる行動は矛盾を引き起こす事もある。


動物を食べない事も愛護にはなるのかもしれないし、否定もしないけれど、その前に感謝することが一番大事なのだと私は思う。愛護されないモルモットたちもいて、動物を食べていなくても、薬やワクチン、化粧などを使用するのならば、結果それは動物たちの犠牲によって生まれたものを使っているのだから、そこは認めなくてはいけないのだと思う。


野良だった猫達と暮らすとそれも分かる。我が家は庭も広いので家と外で飼っているけど鳥やネズミを食べ、モグラもとってくる。モグラは食べずに遊び用だ。鳥だって食べられなくて血だらけになって死んでいる事もある。一見残酷に見えるけれど彼らは悪気はないしそこに悪意もない。ただ自然と共に生きているし、人間のやっている事に比べたら規模も違う。

ちょっと思う事があったので、このタイミングで書きました。


…さて、少し重くなってしまいましたが、先月2月22日にゃんにゃんにゃんの日の翌日だったか、猫の日には間に合わなかったのですが、お役に立てればと保護猫活動をしているNPO法人さんに寄付させて頂きましたョ♪保護猫支援をされたい方のご参考になりましたら幸いです🌱

>>信州猫日和



愛芽の個人的な日々の考察日記

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