女神と13の数字


以前記載したこの記事が操作ミスなのか消えてしまいましたので、多少文面が変わりますが忙しくなる前に再度記載させて頂きます。新しい記事として読んで頂けましたら幸いです。


さて今回、新たな扉を開けた最初の新作品には聖母マリアを始めとした女神、13、(311、333、1と3に関連した数字)、翼を多くの作品に込めています。これらは愛芽にとっても、そしてスタートした新時代を幸せに過ごすために大切なキーワードが込められています。愛芽の場合は先にインスピレーションが働いて、ふいに創作したくなったり、数字等でメッセージを貰ったりして、まず感覚的なものから始まり、次第にそのことを深く知ろうと思うと、不思議とその情報に行きついたりしながら、点と点だったものが繋がっていくというイメージです。


まずはこれらの作品創作に導いてくれた女神に感謝と敬意を込めて…🌱

愛芽自身、この13数字を頻繁に見るようになり、次第にこの数字が女神が関係している事を知りました。そうして自然と女神の絵を描き始め、そこから女神とこの数字に関連している情報に行きつきました。3の数字と同様、13は愛芽自身にも縁が深い数字でもあるようです。


●13の数字が持つ意味と新しい時代

13という数字は本来、神聖な数字とされていて、その代表的なのがユダヤのヤハウェ信仰です。古代日本人もヤハウェを信じていたとされていて、伊勢民謡は日本語ではなくヘブライ語なのもその理由です。鳥居の門も含め実は日本とユダヤは関係が深いのです。月のパワーを一番受けやすい場所であるのが日本というのはここからも繋がってきます。

更に、キリスト教もイスラム教も根本部分は同じだという話もあります。本来信仰は一つだったのだと愛芽は思います。人を支配する太陽の時代。宗教は政治利用や人種差別、戦争を起こし、人を支配しやすいものであったものも伺えます。宗教を否定するわけでもなく、愛芽が信仰はあっても宗教を持たないのはそのことがあります。

そのユダヤ教のヘブライ語の数字にはそれぞれ意味が込められていて、13という数字は2つの意味を持ちます。

「アハバー」ア=5、ハ=2、バ=5、ー=1合計すると13になる「愛」と

「エハッド」エ=4、ハ=8、ド=1で、合計13になる「ひとつ」です。

「愛」と「ひとつ」。ひとつ=1は始まりも意味します。


前回記載した2012年にマヤ歴が終わりを告げ、太陽の時代が終わり、新しい月の時代の幕が開いたのが2013年。愛の時代の始まり♪

新時代は太陽の時代から月の時代です。女性の時代の始まりとも言われます。月は女性を表し、愛芽が感じるのには男性系の神様から女性系の神様、すなわち女神のパワーが強く影響してくる時代となるのです。そして13はエンジェルナンバーで女神の意味も含まれます。