フラワーオブライフ(神聖幾何学)


神聖幾何学模様とよばれるフラワーオブライフ

今回のテーマであるそらのたね、宇宙の種には欠かせないものなので、愛芽のイラストと組み合わせたコースターにして作品と共に飾りました。ようやく愛芽の創作の世界が一つにまとまったのでございます♪


今回の作品のテーマとしてまず先に来ていたのがクロス、そして種、その次に宇宙。

最初のクロス(十字架)もこのフラワーオブライフに繋がってきます。。

十字架はキリストのシンボルだけの意味ではないのです。それはまた別に機会に記載したいと思います。


フラワー・オブ・ライフとは、全て黄金分割された究極の調和のバランスを持った図形で、 装飾モチーフとして古代から使われてきたこの図形は、6角形の左右対称な構造とともに花のようなパターンを形作っています。 形、割合、調和が完璧なフラワー・オブ・ライフは世界中の哲学者や建築家、そして芸術家に知られていました。

花びらに見える部分は円と円が重なった部分で、この2重の円の中に19個の円が隠されています。 今年は2019年シンクロですね。。


フラワー・オブ・ライフは、全ての生命体を包括する究極の形と言われ、宇宙そのものを表す、森羅万象の元となるパターンであり、無条件の愛の象徴とされる神聖な形、宇宙の原初の言語であり、純粋な形と均衡です。


Seed of Life(生命の種子) → Tree of Life(生命の木) → Flower of life(生命の花) → Fruit of lofe(生命の果実)



生命のサイクルとして種から木ができ、花が咲き、実をつけ、そしてまた種に戻る。 この5つの生命サイクルは、生命の幾何学と密接な関わりを持っていて、宇宙の創造と関わっています。

神聖幾何学にはその模様が円の重なり、数によって表現されているのです。

その他の神聖幾何学模様や意味はこちらから→神聖幾何学


フラワーオブライフにはヒーリング効果や、浄化、魔除け、運気上昇等いわゆる水晶の中でもクラスターに似たパワーを秘めています。

本当かな~と主かもしれませんが、世界中でこの模様は目にしますよ。勿論日本の仏閣にもあります。家紋も全て円から生まれた模様達です。日本が大和の国なのが解りますよね。

崇高な民族なのです。

このパワーについて、一番確信を持てるのはやはり羽生結弦選手ではないでしょうか。

羽生くんが金メダルを獲ったオリンピック。私はやはりジュエリー屋なので、真っ先に羽生くんが着けているネックレスに目が行きました。というよりその位、凄いオーラを放っていたので、気になって調べてみると。。なんと、羽生くんんが着けているペンダントにもこのフラワーオブライフのマークが入ってるのですね~。。


信じる信じないではなく、受け入れ感じてみて下さい。おみくじよりも確実なパワーです♪


今回はこの愛芽のフラワーオブライフのコースターを新作品と一緒にプレゼントさせて頂きます。コースターの上にドリンクを置くと、水が浄化されるそうですし、飲み物以外でも、石の浄化や愛芽のジュエリーのチャージに使って頂けましたら幸いです。


コースターだけの販売も予定してます。直ぐに欲しい方は直接お申し付けくださいませ。





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