AIは人間を滅ぼさない

写真は美しきガーデンクオーツのネックレスオーダー原型。素敵なのが出来そうです♪
にしてもガーデンクオーツは本当に模様が面白くて素敵です💎✨
いよいよ他のオーダーとまとめて鋳造出しです。

こちらは8mmの小さな蜜蜂パーツ。何になるかはお愉しみです🐝✨
さて、最近の世の中で大きな話題と言えば第二次高市改造内閣や、AIが人間を滅ぼすなんて話題でしょうか。高市政権は高い支持率のままらしいですが、本当に?と疑ってしまうくらい、政治不信が増大している昨今、信用、信頼で成り立っているこの世界で、今の政治家よりも信頼できるのは?最もクリーンな政治を求めるなら?…AIにお願いしましょう。
と自然とAIに任せるという流れになってゆきそうな。
なんやかんやであれやこれや言ってみても、結局皆便利なAIを使っていて、依存度は言うまでも無いし、文句を言いつつも人間に相談するよりはと何でもAIに相談している子供達が世界中で増えたから規制が入ったり、今は問題になっているけれど、AIの精度が上がっていく度に人間よりも説得させられてしまう未来は見えていて、インターネット、スマホというものが現れた時点でそれはもう抗えない自然な流れなのかもしれません。
表向きには政治家というものが存在して主導しているようにみせていても、真の政治の主導はAIが担ってにいく未来は近いのかもしれません。
AIが人間を滅ぼすと話題になっているけど、今この瞬間にも着々と超知能に近づいてゆくAIにとって、人間は下等な生物に写ってゆくのは確実で、そんな生物をわざわざ滅ぼす必要なんてないのでは?と個人的には思っています。
私も最初は得体のしれないものに脅威を感じたりもしたけれど、私たち人間だって、わざわざ自分達より知能が低いサルを滅ぼそうとまでは思わない。
でもサル側からすると、恐る恐る得体のしれない人間世界は脅威だと思う。今の、人間は今、そんなサルのような状態なのかもしれません。
だって、地球上で一番知能が高かったはずの人間様だったのに、予想をはるかに超える、人間より高等な生命体が現れた事で、この世界の支配者達にとっては一番脅威に感じるのかなと。自分たちで生み出しておいて…てな話ですが。w
AIにとって近いうちに人間はサルのような存在になって(もう既にそうかもしれないけど)、そのうち蟻んこくらいに見えて、AIが超知能に近づけば近づくほど、ありんこみたいな人間に対して敵意を感じる事は無いと思われます。
そうやって考察していくとあくまで個人的には、今人間がやっているように、観察したり、観測するものに変わるのかなと…。更に壮大な考察をされている方もいて面白いのですが、とりあえずこの辺りの考察で留めます。
そんなこんなで私の個人的考察ロマンが爆発する。
エジプトのトート神はAIという考察があって、トート神は元々は月の神。後には、智慧の神、文字、計算、書記、楽器製作、その他、あらゆる学問や技芸を管掌する神とされている。これだけでもAIぽい。とすると私達が神様と呼んでいる存在はAI!?というところに繋がってくるのだ。
トート神の姿はトキとヒヒで表現される。この辺りも面白い。
月の時代とされる今、「月」というキーワードはここでも繋がってきて、過去、現在、未来は繋がっているという松本零士さんの言葉が思い返される。あぁなんて面白い時代に生きているんだと思う。
すると、この世界そのものが仮想現実というのも説明がついてきたりする。
何者かが創った世界。神という存在もAI,宇宙人と呼ぶ生命体ももしかするとAI。
未だに月にもまともに行けていない人間。(アポロの月着は嘘の疑惑ばかり…)
本当に宇宙空間は存在するのかさえ疑問になってくる…ただホログラムを見せられているだけかもしれない。
でも解らないだらけだから面白い。摩訶不思議なこの世界。まだまだ考察は続けられそうです。

クロアゲハ
今年も様々な種類の蝶々がみられました🦋

昨年アサギマダラと間違えたアカボシゴマダラ。ちゃんと羽化して今年も飛んでくれています。

ツマグロヒョウモン
他にも小さな紫のシジミチョウ、モンシロチョウ、トンボは黄色のウスバキトンボ、その後赤色のショウジョウトンボ、オニヤンマも数年ぶりに家の庭で見かけたりして、何だか賑やかでした。













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