星の廻り

最終更新: 2018年11月16日


あまり関心が無かったのですが、最近私のアンテナに引っかかってくる星の廻り。

どうやら昨日11/8日から木星が射手座へ移動し、新しい星回りの一年の始まりのようで、記載したいと思います。もともと木星は「幸運の星」と呼ばれているようですが、今まで木星が滞在していた蠍座は、物ごとや人との関係性などを深める星座とされていて、深層心理など深いところからの「変化」の象徴でもあり、この1年間の木星パワーは、死と再生に関わることや、血族の絆、自分が深くつながるべき人との関係性などに注がれるものとな、幸運の星の力であっても、痛みや悲しみも伴うケースもあると言われています。


そして昨日から、相性のいい射手座に移動したことで、これからの一年はグっとオープンで前向きなものへと変わり、蠍座で深めた「自分の内面」や「人との絆」などから、「夢や目標」を見つけ出して前へ進んでいくイメージになるとか🌱

楽観的に人生を楽しむ事が一番良い一年のようですョ。そう聞くだけで何となくほっこりしますよね。。興味がある方は詳しく自分で調べてみるといいです。


世界情勢なども含めてみても蟹座にいた一年は何となく当てはまると思われる方も多いのではないのでしょうか。 宇宙の法則は奥深く、あらゆる物事が複雑に重なり合って全て一つに繋がっているから神秘的かつ面白いものです。


「神様はいるかいないじゃなくて、繋がるか繋がらないか」


まさに。と思えるいい表現を先日、知ってすっきり。

神様という言葉も人がつくったものだし、人間に解り易い姿、像(カタチ)にしているだけのこと。そもそも人間じゃありません…(笑)


人間の知能の範囲内での固定概念は捨てた方が、物事ははっきり見えてきたりしますが、やっぱりいざこうした事を書くのは難しい…。と毎回思いつつ、本日はこの辺で🌱


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