水瓶座の時代と水の意識






さて、新作展も残すところあと一週間となりました。今回はいつもと違う展開で、またもや変化と本当に面白い体験をしています。オーダー制作をしたり、わたわたしながらも一先ずひと段落しましたので、記載したかった水瓶座と愛芽の今回の作品についてと

水のスピリチュアルな意味についても簡単に記載したいと思います。


この展示が始まってから間もなく気づいたのが、来年から訪れる水瓶座の時代。実はこれにもリンクしていた今回の新作品達。

水瓶座の時代についての詳しくは愛芽のスピリチュアルブログに記載していますので、こちらのリンクからご覧くださいませ→いよいよ水瓶座の時代へ


一回リンクに飛ぶのは面倒くさい方に少しだけ記載しますが、2000年続いた、うお座の時代が今年で終わり、来年からは水瓶座の時代が2000年続きます。うお座は男性性を表すので以前記載した太陽の時代の意味とリンクします。一方水瓶座の時代は女性性を表すので月の時代の意味とリンクします。→月の時代とシステム

いよいよ本格的に月の時代が強調され始めるという事であり、来年2020年からの水瓶座の時代は高い精神性が重要になるので、強制的な自立の時代に入ります。これは愛芽が幾度となくブログでもお伝えしてきました。この続きはブログで読んでくださいね。


さて、今回の新作はいつもと異なり始めて守護石となる星座のマークをそれぞれに記しています。今回メイン作品となったオパールはなんと水瓶座の守護石。オパールの石の意味も非常にポジティブで幸運の石とされるので、水瓶座の時代に沿った作品を創作出来て個人的にとても満足。(笑)

そして私が初めて創作に取り入れたクロスは水瓶座のキーワードでもある個人の確立、いわゆる自立を意味します。今回はやはり自立もテーマにあったので水瓶座の影響も受けていたのだなぁとここで納得です。そして何といっても水瓶座。「水」です。月の時代は水の時代ともいいましたが、ここでも愛芽の水の創作が繋がりました。


水は全ての宇宙意識の情報がインプットされたデータファイルと言われ、その水を守るために、火や土や風が生まれたと言われています。銀河系の星の中で、これほど豊かな水を表面に残せている星はそう多くなく、それが今でも保たれている理由には、宇宙のたくさんの星の意識が、この地球